2014年10月10日金曜日

エレクトロニック・ハラスメント(英語: electronic harassment)の歴史

エレクトロニック・ハラスメント(英語: electronic harassment)は元々兵器、スパイの道具ではあったが、一般人が使い出したとたんに地獄が始まる。

私が経験したこの奇妙な体験は壮絶なものだった。
そして現代科学では説明の出来ない驚くべき経験をした。
人間をあまりに簡単に廃人にすることが出来るものだった。
廃人だけならまだしも、痛みを耐えてくるものまで存在する。
いまは少しずつ回復しているが、とても恐ろしい体験ではあった。

いくつかの対策を調べて自分でも試してみたが、どれも難しい。
・脳内会話を聴かない努力
この行為が難しい。
意識を反らすとするなら、音楽を聴く、聞き耳をたてない、自問自答を繰り返し、会話に参加しないなどなど、このどこの誰だかも分からない声は聞かない努力する。

目に見えない言葉は信じてはいけない、目の前にいる人の声のみ信じて行動する。


こうしたちょっとした会話の中から個人の情報が漏れたりもしてしまう。
あまり危ないことは書きたくないが、何故このようなことまで書き残すかと言うと、そのことを踏まえ、人生を歩んでほしい。

そしてこのブログを読んでいるものにメッセージを残すとするなら

私たちはどんなことであれ、決して犯罪行為を行ってはいけない。

ちなみに私は犯罪者ではありません。

この変な状態が続き、疲れ果て、行動出来るチャンスがあるなら

この悪魔じみたものを終わり、これまで通りの生活に戻りたい。

このことを強く念じ、最後まで諦めず、これまで通りの生活に戻る努力をする。

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