2015年3月30日月曜日

宇宙人か?ゴーストか?エレクトロニック・ハラスメントの正体を知る:エーリアン・ビーム・ハラスメント(Alien beam harassment)

はじめの数ヶ月はエレクトロニック・ハラスメントと思っていたが、どうやら想像を絶していて8ヶ月経過してみてエレクトロニック・ハラスメントではないと実感する。
どう考えても人間界には存在しないものばかりであり、これはもうエーリアン・ビーム・ハラスメント(Alien beam harassment)と言ってよい。

この8ヶ月間で身に起こった不思議で不可解な現象は実に末恐ろしいものばかりであった。

まだなんとか生きているが、とてもしつこいくらいの話をされて、どれも生死と人類が滅びの一途を辿るかもしれないものばかりで、私自身は徐々に回復の一途 を辿っているが、この先、この不思議なものがいつ何時暴走し出すかと思うと本当に危なく恐ろしいものであったと実感した。

ここに記されているものは妄想地味て、オカルト地味てはいるが、実録であり、私自身が実体験したものである。

このブログでも何度もエレクトロニックハラスメントと記入したものとは全く違うものであった。

まず、指向性マイクと思われる音声は所構わずGPSとの連動と思われるようにまるで携帯電話のようにどこまでも付きまとい私の脳に語りかけてくる。
そして携帯電話のように利用しようとする者達が、この技術に憧れを抱き、辞めようとしないともある。


この時点でぶっ飛んだものであったが、はじめは病気の一種かと思い、統合失調症との診断で、思い悩んだが、その後に次々起こった不思議な現象(エレクトロ ニックハラスメント)を体験して、これは明らかに病気ではないことを実感したと共に、未来人か?宇宙人か?ゴーストか?地底人か?知るところではないが、 不気味なUMOの存在を認知した。

http://the-liberty.com/article.php?item_id=6178
http://mizu888.at.webry.info/201407/article_78.html
http://www2.ocn.ne.jp/~chikyuu/utyukansensou.htm
http://npn.co.jp/article/detail/90477432/
http://giga.world.coocan.jp/ufo/kanren/ummo.html


ちまたを騒がせているエレクトロニックハラスメントの被害者はおそらく私と同じエイリアンに体ごとアバターされた人間と思って良いのではないだろうか?

アバターという映画は有名だが、あのブルーの巨人に人間が入り込む物語だったが、人間の体そのものをアバターにして宇宙人が地球にやって来ているらしい。人間アバターとでも言っておく。
彼らは人間の脳を完全に網羅しており、目、耳、鼻、口、舌あらゆる情報を読み取り、人間社会を観察しているといわれている。


どうもぶっ飛んだ考えだが、人間アバターとなって地球に遊びに来ているとのことだった。
はじめての接触は遊びに来ているだけならば良かったのだが、どんどん酷い世界観になっていき犯罪が反乱し、とんでもない悪党宇宙人との熾烈な戦いに発展して行く世の中が今後続き、第3次世界大戦後、北斗の拳、マッドマックスのような暴力と荒廃した社会が続くと警告された。

何度も記入するが、私が経験したことは妄想地味てはいるが、実体験であり、実録である。
頭が可笑しいのか?と思われるかも知れないが、この世には科学では証明出来ないものは確実にあり、壮絶な人類を防ぐためにもメッセージを残そうとブログに記入する。

人類が生き残りをかけるなら、なんでもかんでも受け取らずに断る、関わらない、引き受けないことが大切であり、返却と受け取り拒否をしてほしい。


こちらとあちらを繋ぐ行為とは、どこぞの誰とも分からぬ不気味な連中とこのテレパシーネットワーク頭で繋ぐ行為である。 
そして、このこちらとあちらを繋ぐ行為でエーリアン頭を続けようとする者には、私の体を提供することを断固拒否すると伝えよう。
そしてこちらとあちらを繋ぐ行為を終わらなければ、この頭が続くと言われている。こららの行為を今すぐに終息させるべきである。

こうしたことを辞めてもらうためにもエーリアンから何も受け取らない、引き受けない、何でも間でも信じて間に受けない、危ないことに関わらない、返却することが最善かと思う。

少しずつ不思議な現象をメモに残したい。

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